Voz de Estrellas.

躁うつ病と戦いつつも趣味に生きるオトコの一代記。

試されるエース。

自分を「エース」と称して結構経ちました。
そうしているうちに「エース」を無視できない状況が出てきました。
そう、「エース待望論」です。

エース待望論

エース待望論。それをひしひしと感じています。
実際ボクをエースを思っているかは別として。

でも、傍目から見て「あ~中心になって動く奴がいなければなぁ」と思うところがありまして。
そういう中での「エース待望論」なのです。

エース待望論というのは、本当にピンチの時に出てくるもの。
その中で出てくる自称エースが本当の意味でのエースになるのだと思っています。

試されているぞ、俺。

そういった中で、ボクは今試されているのだと勝手に思っています。
周囲は相当辛い状況でした。それを見て「助けてあげないと」と思うのが人情。助けてあげられるのがエース(と勝手に思っている)。

ということで、試されている場に入っていって戦うことにしたのです。実際どんな感じかわからないけど。

でも、戦うには勝つ自信があるから戦うのです。
自分のフィールドでやっていくことが必要なのです。
とにかく、やってやるって。越中詩郎状態です。

よし、やってやるって。

ということで、越中詩郎状態に入ったところで、別の部署の上司からメールが来ました(LINEでないところが上司らしい、というか年齢によるものなのか)。

期待されると喜んでやっていくのがボクの性。
まさに「やってやるって」節です。

とりあえず、これ食って頑張ります。
困った時の蜜かけコーン。食いすぎには注意ですが。